プロフィール


(いや、このコがね...)
(いや、このコがね...)

Lotustyle みくに 灯遙(とうようと読みます)


自己紹介: 1967年1月生、台湾と日本のハーフ。

生まれも育ちもバリバリ札幌。

バツ1 妻と妻の娘とキャンデーと再婚。

 

アトランティス時代を自由気ままに生き、

日本や中国で神官をしていた前世があるらしい。

 

いつからの縁か確認してないが、

見護り学ばせ、たまに助けてくれる観音様と龍神。

観音様の計らいでご縁を頂いた親神という深い緑の黒龍、

石上神宮参拝以来のニギハヤヒノミコト(饒速日命)、厩戸皇子...etcetcとのご縁をもつ。

 

 

私にとってスピリチュアルとは

 

・自分らしく生きること

・自分の深い処の本心に従って動くこと

・自然と共存していくこと

 

特別なことなんかありません。

 

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あらためて、初めまして<(__)>

小さい頃からスプーンを曲げ、念で人を振り向かせたり、見えないものが見えたりすることなんか全くない みくに 灯遙 と申します。

 

小・中学で体験したイジメのおかげ(笑)で、潜在的に持っていた先を読む力に磨きがかかり、15歳頃から現れ始めた白斑症のおかげで、本人にしか解らない心の痛みや切実な思いを理解できるようになり、今に役立っています。
 

Punk Rock に明け暮れていた逆立つ髪のボンズは、定職に就かずコロコロ働き口を変えながら、やっとこれなら!と思える職場に出会うのですが、ぬるま湯に浸かれない性格がわざわざ逆境を好み、出る釘を打たれては結果を残し打たれては残しを繰り返し、20年近くの社会経験を積んできました。

 

30代半ばを過ぎ、母親への想いがキッカケで勤めを辞めると、それまで散り散りになっていたパズルのピースがパタパタとはまり出します。

そこからはお世辞にも楽な生活ではありませんでしたが、要所要所で「どうもツキがある」と思わざるを得ないことが起き、ならばそのラッキーをひとりでも多くの人にお裾分けできたらいいじゃないか🌟 そうして生まれたのが、癒しの隠れ家 Lotustyle です。 

 

間もなくして、もともと興味があったスピリチュアルな世界に身を置こう!と強く心を決めると、今では大切な友人となった一人の女性と、一期一会に通り過ぎていくご縁あった方々から様々な学びを得、私の人生を力強いものに変えていってくれました。

独学、自己流でやってこれたのも、このご縁があったから。この有り難みには深く感謝しています。

 

激動のこの数年、新たに始まろうとしている2018年。

二極化が終焉を迎えようとも、一人でも多くの方に力添えしようと新ためて強く心に思う今日でございます。

 

 

2018年4月より、北海道神宮のお膝元・宮の森にて、最高の癒しエネルギーに満ちた自宅ルームで、あなたのお越しをお待ちしております。

 

愛と和を忘れずに。